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万引き対策に、ロボットのペッパー

ペッパーで万引き対策

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日本経済新聞 2018/2/26

 

ソニーの犬型家庭用ロボット「AIBO(アイボ)」で初代の

開発責任者だった大槻正氏が社長を務めるロボット関連の

スタートアップ企業、ユニボット(東京・港)が活動を始めた。

警備などサービス分野のロボット開発を進める。

古巣のソニーが12年ぶりに後継機種「aibo」を

再発売したのと同じタイミングでロボット開発の現場に復帰する。

(中省略)

近く展示会に出品する「万引き抑止ロボット」は流通業の店舗内を巡回し、

顔認証システムで顧客を識別しながら声をかける。

あらかじめ登録すれば、名前で顧客に呼びかけたり、

店側に注意を促す情報を発信したりすることができる。

ハードはソフトバンクグループのヒト型ロボット「ペッパー」を活用し、

独自開発のアプリを搭載する。

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便利になってきました。ロボットが益々活用されるようになります。

ロボットで声かけけ、やはり、声かけは万引き対策に効果的です。

ロボットは、画像認識の機能も優れているので、

不審者の早期発見、早期対応が可能です。

導入が増えるともない、万引き被害は少なくなくなってくること思います。

 

 

しかしながら、ロボットを取り扱うのは人間です。

やはり従業員の教育も必要です。

 

従業員教育に活用されているのが

セキュリティハウスのi-NEXTシステムです。

 

店内に設置している防犯カメラを防犯の用途だけで使用せず、

+αの活用をするシステムです。

 

 

 

店内に設置している防犯カメラを防犯の用途だけで使用せず、

 

上手く、従業員教育に活用します。

 

 

 

遠隔で店内の映像をiPadで確認できるので、外出先で

 

そのお店にいなくても、それ以上の教育効果を発揮することも可能です。

 

 

 

投稿者:スタッフ(2018年04月03日 10:34)

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